プロデューサー紹介
三神 健
漫画名刺プロデューサー
なぜ、名刺は
捨てられるのか?
名刺交換をしても、
翌日には思い出されない。
それは、あなただけではありません。
ほとんどの名刺が、同じ運命です。
原因はシンプル。
名刺が「連絡先」で止まっているから。
印象も、感情も、ストーリーもない名刺は、“存在しないのと同じ”になります。
だから私は、こう考えました。
名刺を「配るもの」から、
「渡した瞬間、会話と仕事が生まれる営業」へ。
TSUTELに込めた願い
TSUTELは「伝える」×「語る」。
あなたの想いを、
“説明しなくても伝わる状態”へ。
名刺が、あなたの代わりに興味と信頼を生み、仕事を連れてくる。
プロデューサーとしてのこだわり
1. 思わず聞きたくなる名刺にする
「これ、何ですか?」と相手から会話が生まれる設計に。 営業しなくても自然に話が始まる状態をつくります。
2. 「お願いしなくても選ばれる」状態をつくる
想いや価値をストーリーとして伝え、 「この人に頼みたい」と思われる流れを設計します。
営業に、もっと自由と誇りを。
名刺を渡した瞬間、空気が変わる。
会話が自然に生まれ、無理に売り込まなくても仕事につながる。
そんな状態を、当たり前にしたいと考えています。
プロデューサーのメッセージ
三神 健
Takeshi Mikami